浄土真宗聖典
以下は
浄土真宗聖典註釈版第二版 (七祖編は第一版第二刷) をオンラインで参照できるように整備したものです。
浄信会(山口教区都濃西組の若僧会)で整備を進めてきた資料を母体としており、その後継となるものです。
※ 原漢文を完全に表示するには真宗原典明朝 ver 3.21 が必要です。
| 註釈版頁 | 全書巻頁 | 経論名 | 著者・訳者 | 漢文校正 | 脚註校正 | 和訳入力 | 最終更新日 |
| 七 p.3 | 一 p.1 | 仏説無量寿経 巻上 | 康僧鎧訳 | 済 | 済 | 済 | 2007/02/03 |
| 七 p.41 | 一 p.24 | 仏説無量寿経 巻下 | 済 | 済 | 済 | 2007/02/04 | |
| 七 p.87 | 一 p.48 | 仏説観無量寿経 | 畺良耶舎訳 | 済 | 済 | 済 | 2007/02/04 |
| 七 p.121 | 一 p.67 | 仏説阿弥陀経 | 鳩摩羅什訳 | 済 | 済 | 済 | 2007/02/05 |
| 七 p.131 | 二 p.1 | 顕浄土真実教文類一 | 親鸞聖人 | 未 | 未 | 済 | 2007/02/27 |
| 七 p.140 | 二 p.5 | 顕浄土真実行文類二 | 未 | 未 | 済 | 2007/04/25 | |
| 七 p.210 | 二 p.47 | 顕浄土真実信文類三 | 未 | 未 | 済 | 2007/06/05 | |
| 七 p.306 | 二 p.103 | 顕浄土真実証文類四 | 未 | 未 | 済 | 2008/04/18 | |
| 七 p.336 | 二 p.120 | 顕浄土真仏土文類五 | |||||
| 七 p.374 | 二 p.143 | 顕浄土化身土文類六 | |||||
| 七 p.3 | 一 p.153 | 十住毘婆娑論 | 龍樹菩薩造 鳩摩羅什訳 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/09 |
| 七 p.29 | 一 p.269 | 浄土論 | 天親菩薩造 菩提留支訳 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/10 |
| 七 p.47 | 一 p.279 | 往生論註 巻上 | 曇鸞大師撰 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/14 |
| 七 p.100 | 一 p.312 | 往生論註 巻下 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/16 | |
| 七 p.161 | 一 p.350 | 讃阿弥陀仏偈 | 曇鸞大師撰 | 済 | 済 | 未 | 2006/10/16 |
| 七 p.181 | 一 p.377 | 安楽集 巻上 | 道綽禅師撰 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/19 |
| 七 p.246 | 一 p.413 | 安楽集 巻下 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/20 | |
| 七 p.297 | 一 p.441 | 観経疏 玄義分 | 善導大師撰 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/22 |
| 七 p.325 | 一 p.463 | 観経疏 序文義 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/24 | |
| 七 p.394 | 一 p.498 | 観経疏 定善義 | 済 | 済 | 済 | 2006/10/28 | |
| 七 p.452 | 一 p.531 | 観経疏 散善義 | 済 | 済 | 済 | 2006/12/28 | |
| 七 p.507 | 一 p.561 | 法事讃 巻上 | 善導大師撰 | 未 | 未 | 未 | 2007/01/02 |
| 七 p.547 | 一 p.586 | 法事讃 巻下 | 未 | 未 | 未 | 2007/01/05 | |
| 七 p.599 | 一 p.618 | 観念法門 | 善導大師撰 | 未 | 未 | 未 | 2007/01/09 |
| 七 p.653 | 一 p.648 | 往生礼讃 | 善導大師撰 | 未 | 未 | 未 | 2007/01/14 |
| 七 p.715 | 一 p.685 | 般舟讃 | 善導大師撰 | 未 | 未 | 未 | 2007/01/25 |
| 七 p.797 | 一 p.729 | 往生要集 巻上 | 源信和尚撰 | 済 | 済 | 済 | 2007/01/26 |
| 七 p.934 | 一 p.798 | 往生要集 巻中 | 済 | 済 | 済 | 2007/01/27 | |
| 七 p.1060 | 一 p.863 | 往生要集 巻下 | 済 | 済 | 済 | 2007/01/28 | |
| 七 p.1183 | 一 p.929 | 選択集 | 源空上人撰 | 済 | 済 | 済 | 2007/02/01 |
| 巻末註 | |||||||
| 補註 | |||||||
設 定
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凡 例
●書き下し文は 浄土真宗聖典註釈版(第二版)・浄土真宗聖典註釈版七祖編(第一版第二刷) を底本としました。
●原漢文は 真宗聖教全書 を底本としました。文字も極力合せましたが、一部違いも残っています。
文字・返り点が書き下し文と食い違っている箇所には註が埋め込んであります。(未徹底)
●科段は、浄土真宗聖典註釈版の柱に載っているものを主とし、適宜各所より渉猟して補いました。
一貫したものではありませんので、参考に留めてください。
科段冒頭の記号(◎、○など)をクリックすると、ナビ画面が左側に表示されます。 (一部未対応)
表示されたナビ画面は、ESC キーを押すと閉じることができます。 (その場合、表示位置が多少ずれます。)
●書き下し文最後(原漢文直前)の句読点(、。)をクリックすると、現代語訳が別ウィンドウで表示されます。 (一部未対応)
現代語訳には 浄土真宗聖典現代語版・聖典意訳七祖聖教 を底本としました。
●緑の星印 * をクリックすると、脚註がサブウィンドウで表示されます。
(なお、同じ脚註が頻出する場合、巻末註ないし語註に変更していることがあります。)
表示された脚註は、画面上のほかの場所をクリックすると消えます。
●濃い青の * をクリックすると、巻末註が脚註同様に表示されます。
脚註の中からの巻末註参照も、同様に表示されます。
(項目名の + の記号は脚註から格上げしたことをあらわします。)
●濃い茶の * をクリックすると、語註が表示されます。
(語註は脚註を格下げして他個所からも参照できるようにしたものが主です。外部から拾ったものには + をつけておきました。)
●ゴチックの書き下し文は、親鸞聖人の著作に引用されている部分です。(未徹底)
● ▲▼ にポインタを合わせると クロスリファレンスの一覧メニューが表示され、メニューから選んでクリックすると、ウィンドウ下部に該当箇所が表示されます。(読み込みに多少時間がかかります。)
表示されたメニューは画面上のほかの場所をクリックすると消えます。
画面の分割は ESC キーを押すと元に戻すことができます。
● △▽ は同一ファイル内の参照で、その個所にジャンプします。
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● ↓ は、 続く本文中で釈されている語句です。(対応箇所には ↑ がついています。未徹底)
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