道 ⓁドウⓀトウ みち・ドウ・トウ(頭を向けて進んでいくみち。 ある方向にのびるみち)道どう里り:隴道ろうとう[講式]/みちに・ドウに(みちばたで。 途中で)/ドウす(行列を組んで進む)/みち・ドウ(人の行うべきみち)無む道どう/みち・ドウ(宗教の教え。 信仰をもとにした組織)1道どう教きょう・外げ道どう/ˆ仏ˇドウ(さとりへのみち)ª=通[論註]º1道どう・道どう位い・2道どう教きょう・道どう禁きん・道どう化け・道眼どうげん・道業どうごう・道どう支し・道どう法ほう・1道要どうよう/ˆ仏ˇドウ(さとり)2道どう・道どう意い・道どう果か・道どう芽げ・道どう光こう・道どう場じょう・道どう場じょう樹じゅ・道どう樹じゅ・道心どうしん・道徳どうとく・2道要どうよう/ˆ仏ˇドウ(さとり)2道どう・道力どうりき/ˆ仏ˇドウ(出家のもの)3道どう・道どう俗ぞく/ドウ(仙人の教え。 また、 道教のこと)道どう士し・道どう術じゅつ/いふ・のたまふ(のべる)