信 ⓁⓀシン まこと・シン(言明や約束をどこまでも通すこと)/まことに(ほんとうに)信しん知ち/シン(五常の一つ)/シンず・シン(まことと思う。 正しいとして疑わない。 また、 そのさま)信しん・信海しんかい・信敬しんきょう・信しん行ぎょう・信しん解げ・信しん外げの軽きょう毛もう・信しん向こう・信仰しんごう・信しん受じゅ・信しん順じゅん・信しん心じん・信心しんじん開発かいほつ・信心しんじん歓かん喜ぎ・信心しんじん発ほっ得とく・信しん相そう・信しん知ち・信しん入にゅう・信忍しんにん・信しん慧ね・信しんの一念いちねん・信しん奉ぶ・信伏しんぶく・信しん不ふ具ぐ足そく・信しん仏ぶつ因縁いんねん・信しん謗ぼう・信しん方ほう便べん易い行ぎょう・信しん用よう・信力しんりき/シン(信者による)信しん施せ/たのむ(まちがいないものと認め、 たよりにする)/まかす(引きとめずにまっすぐのばす。 いくにまかせる)/シン(遠くまでのび届くたよりやニュース)ª訊に当てた用法º音いん信しん/ª=真・実・誠・満・極・成・用・重・審・験・宣・忠[信巻]º/シン(五ご常じょうの一つ)ª友情に厚く言明をたがえないこと、 真実を告げること、 約束を守ること、 誠実であることº
○信濃しなの・信しん州しゅう:現在の長野県。