四功徳処 菩ぼ薩さつが法を説くのに必要な四つの功く徳どく。 諦たい (真実をあらわす)・捨しゃ (すべてを施す)・滅めつ (煩悩ぼんのうを滅す)・慧え (智慧ちえを完成する) の四。