しゅっしょうぼだいしんぎょう 出生菩提心経◎ 1巻。 隋の闍じゃ那な崛くっ多た訳。 声聞・縁覚の二乗と菩薩乗との優劣について述べ、 大乗の菩提心を発おこすべきことを説く。